シャネルのLELIFTは値段が高いがプリプリお肌

今までいろいろなコスメを使ってきた中で、それほど印象的な品はなかったのですが、サンプルを使ってその使い心地に「一目惚れ」してしまったのが、シャネルの「LELIFT」ローションです。もともとは妊娠をきっかけに、今まで使っていた化粧品が合わなくなってしまい、困った時に使ってみたのが出会いのきっかけでした。

とろみのあるテクスチャなのに、コットンに取って肌に伸ばすとあっという間に浸透していきます。つけた後はお肌がふわふわプリ!っとした感触に変化します。乾燥が気になるお肌なのですが、この化粧水はつけた直後だけでなく、夜から朝までこのつけたての感触が続きます。

香りもさすがシャネル!と思えるリッチな印象で、ボトルを開けるだけで癒されます。お値段はやはりシャネルだけありお高めではありますが、シャバシャバと大量に消費するものでもないため、1本で1ヶ月ほど持ちます。洗面台にこのシャネルボトルが並んでいるだけでも、毎日のお肌ケアの時の気分が上がりますよ!何気なく出会った1品ですが、これからもずっと使い続けたいな、と思えるお気に入りの1品になっています。

同じラインで、美容液と乳液、また洗顔やクレンジングも出ているので、少しずつ買い揃えてフルラインで使ってみたいなと思っています。リフトアップを売りとしている商品なので、年齢肌に向けてハリのケアが気になる方にももちろんオススメです。

20代からこのラインでケアしてプリプリのお肌をキープしていきたいなと思っています。

混合肌で敏感肌な私のラッシュジャパン体験談

ラッシュジャパンの化粧品が大好きで、何年も使い続けています。お気に入りは人気ナンバー1の洗顔料「天使の優しさ」です。ちょっと変わったネーミングですよね。ラッシュジャパンはイギリス発の化粧品ですが、日本では面白い名前のついた商品がたくさんあります。この「天使の優しさ」はクレイタイプの洗顔料で、泡立つわけではありません。

少量の水でなじませたら顔を優しくマッサージするように洗い、最後に水で洗い流します。毛穴の汚れが取れるのにしっとりしているところが気に入っています。そしてもうひとつのお気に入りが、メイク落としの「俳句」です。

これは拭きとりタイプのメイク落としで、顔になじませた後にティッシュで拭き取ります。肌が乾燥せずにメイクを落とせます。最近では、ラッシュジャパンの化粧下地とファンデーションも使うようになりました。

 

「日本人の肌の色に合うかな?」と最初は少し心配だったのですが、私の肌にはぴったりでした。リキッドタイプの下地とファンデーションを使っています。私は混合肌で敏感肌なのですが、時間が経っても油浮きがしにくく、肌が乾燥しにくいので助かっています。

ちなみに私はメイクの技術に自信がないので使い易い化粧品を選ぶようにしています。ラッシュジャパンのファンデーションなら、塗った時にすっと肌になじむので、私のように器用ではない人でもメイクがしやすいです。

 

年齢を重ねてくると化粧品を変えるべきなのかな?と迷ったこともありますが、今のところ調子がいいのでこのままラッシュジャパンを使い続けようと思います。

ニキビにあった化粧品はクリニークのアクネケア

私は、もうかれこれ5年くらい、クリニークの化粧品をラインで使っています。今はフェーシャルソープ(洗顔)・スクラブ・クラリファイリングローション(化粧水)・乳液・角質ケア美容液・美白美容液・化粧下地をメインで使っています。

そもそも、クリニークというか、デパートの化粧品売り場とは縁がなく、化粧品はドラッグストアや通販で購入していました。

 

それで何の問題もなかったですが、5年ほど前から急に顔全体にニキビというか吹き出物というのか、ぶつぶつがいっぱいできてきて、今まで使っていたスキンケアはできなくなってしまいました。とても悩み、困っていたとき、偶然デパートのクリニークコーナーの店員さんから声をかけられました。

 

私は藁にもすがる思いで話をきいてもらいました。店員さんはとても親身になって話を聞いてくれ、その時の私に最適なスキンケアを提案してくれました。一応、使用感などは店頭で自分の手などを使って試してみました。

クリニークのアクネケアのラインも揃えると、びっくりするようなお値段でしたが、その時の私は、”これで顔がきれいになる”と信じて買いました。その日から毎日毎日朝晩使い続けました。最初の方は、やはり治っていってる実感はありませんでした。でも半年くらい使い続けて化粧水が3本目になったころ、顔全体にあったニキビが薄くなり、だんだん治っていき、またなくなった化粧水を買いに行ったら、店員さんに”もう大丈夫、普通のラインに変えても大丈夫”と言われ、今使っているラインを紹介してもらい、購入して使い始めました。またニキビが出てくるか不安だったのですが、逆に肌がどんどんきれいになっていき、クリニークは私の肌にあっていると実感しました。

 

そして現在に至ります。あのときのデパートの店員さんとの出会いがなかったら、今の私の肌はありません。とても感謝しています。

尺蠖の屈するは伸びんがため

30代を超えてからミュゼプラチナムへ通う

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過去に剃毛の経験があります。
わたしがはじめにカミソリを使ってみた部位は腕です。
剃ったら毛がなくなると思っていたのが甘く、暫くしてからより太い質の毛が生えてきました。
これでショックを受けてからは、毛抜きやクリーム使ってみたこともありますけど、
どの方法を腑に落ちることがなかったです。

 
さすがに10代の頃はエステを利用する術がなかったので、暫く剃毛をお付き合いをしていました。
わたしが本格にエステ脱毛をはじめるようになったのは30歳を過ぎてからのことです。ミュゼプラチナムで両ワキの脱毛コースが超安かったので興味を持ち契約をしました。
初回のカウンセリングは、タブレットでアンケートなどに記述をしてからスタッフさんと相談する流れです。
こちらのサロンで扱っているS.S.C方式のマシンは、わたしのようにカミソリ負けしやすい肌質の人でも安心して施術をすることができます。
マシンを直接肌に当てても強い熱を感じることがありませんので、ヤケドの心配も不要です。
アフターケアもしっかりとしてもらえますので、カミソリで剃ったときのように肌がカサ付くこともなく、うるおいのある仕上がりになります。
わたしが利用している茨城県水戸市の店舗は、比較して新しく、内装もきれいです。
女性のスタッフさんたちもテキパキと対応してくれます。
最寄り駅から直結している場所にありますので、はじめてでも道に迷うことがなくたどり着けるかと思います。

 

旅行先の京都で脱毛サロンミュゼに行ってみた口コミ!

 

 

 

「ありがとう」の言葉

感謝

 

ありがとうという言葉は、誰もが一度は使ったことがあると思います。

この言葉を言われて嫌な人って、ほとんどいないのではないでしょうか。

 

この「ありがとう」という言葉なのですが、先日テレビを見た時にこんな事をやっていました。

 

それが、「ありがとう」を言い聞かせながら凍らせた水と、「ばかやろう」を言い聞かせながら凍らせた水。

これから出来た「氷の結晶」の形が、差が出たのです。

まずは、「ありがとう」と言い続けた物は、綺麗な氷の結晶になりました。

そして「ばかやろう」と言い続けたものは、結晶の形にはならなかったのです。

 

言葉というのは、物にまで影響を与えてしまうのです。

確かに、悪口ばっかり聞かされていると、自分の心まで人をばかにするようになってしまうかもしれません。

感謝されると、イラッとはしないですよね。嬉しいとか、やってよかったなって思う事のほうが多いです。

 

日頃。当たり前のような事でも、感謝を伝える癖をつけたりしたほうがいいですね。

また、人間関係もそうですが、悪口ばっかり言ったりするような人達から離れるだけでも、相当変わるような気がします。

 

実際に離れてみたのですが、全然変わった気がします。新しく出会った人達に、いかに感謝することが大切なのか、教えて頂きました。その結果、考え方や言葉遣いなども少しづづ変わってきました。その方たちにも感謝しなくてはいけませんね。

日頃の言葉遣いと感謝を忘れない事、常に気を付けていきたいものです。